【口コミが悪い?】プリスクリプションダイエット(c/d)の評判・安全性まとめ!

プリスクリプションダイエット(c/d)の実際の利用者の「口コミ」と成分から解析した「安全性」を解説していきます!

プリスクリプションダイエット(c/d)を猫ちゃんに与えてみた口コミ体験談!

キャットフードを食べているところ

プリスクリプションダイエット(c/d)の匂いは?

以前飼っていた子が尿道結石にかかったときに、かかりつけの動物病院から勧められて、こちらの商品をあげていました。匂いについては、特に気になるような人工的で強いものではなく、一般的な匂いだったと記憶しています。

プリスクリプションダイエット(c/d)の食いつきは?

以前飼っていた子は、好き嫌いは少なくなんでもバクバク食べてくれる子だったのですが、こちらはあまり味が好みではなかったらしく、食いつきはよくありませんでした。2?3回食べた後は食いつきがガクンと落ちたので、ほかのフードに替えました。

プリスクリプションダイエット(c/d)の体調面への影響は?

尿道結石用の療法食なので、体調改善には役立った思うのですが、あげた期間が短かったので、効果のほどはよく分かりません。療法食はある程度の期間あげないと効果は分からないので、味さえ気に入って続けられれば良かったなと思います。

プリスクリプションダイエット(c/d)の悪い口コミ!

開封してから1ヶ月以上も品質劣化がしない良さがあるのですが、その分防腐剤と添加物が加えられているのが不満に感じる点です。

腎臓が弱い子の体調ケアのために与えているのに、化学物質が含まれているのでは使用を控えようかと考えてしまいます。

販売されている容量が1kgと4kgの大容量2種類しかありませんが、品質劣化のことを考えるともう少し容量が少ない260g程度のものを販売して頂けると飼い主としてもありがたいです。

健康のために食べさせているフードですが、主原料が米なのが気になりました。

猫はコメが消化しにくいとのことで、消化器官に問題が起きるのではと心配です。

今のところは、軟便や下痢などの症状は見られません。

穀類を主原料にするのではなく、肉類を主原料としてほしいです。

米の他にも小麦やコーングルテンが含まれており、素材的には不満です。

購入できるのも通販ばかりなので不便です。

せめてペットショップで購入できれば良いのにと思います。

プリスクリプションダイエット(c/d)は、猫の尿に関する病気を改善するためには役立ちますが、便を硬くしてしまう事があるのは難点でした。

米や小麦などの原材料が、猫の便を硬くする原因になっていると考えており、もう少し原材料のバランスを変えてもらえると嬉しいです。

コーングルテンなどはアレルギーの原因になる可能性もあるので、今後も商品の改良を行う際には、アレルギー対策を意識したキャットフードを目指してもらえると助かります。

プリスクリプションダイエット(c/d)は、結構ゴージャスに包装されているのですが、その分値段が高くなっているようなのでこの辺りはコストカットして改善してほしいと思います。

また、すぐに効果があらわれて状態が良くなったので、大部分が無駄になってしまったのももったいなかったです。

このために、小分けにして提供してもらえると有難いのになあと感じています。

ソフト面には満足していますが、ハード面では改善の余地が多々あるように思います。

容量が少ないのに価格が4000円するので、本音を言うと高すぎると思います。

自分の猫だけかもしれませんが、味が微妙なのか食いつきがあまり良くなかったです。

でも、好みはちがうので食べさせてみるまではわからないです。

また、飼っている猫が、このキャットフードを食べづらそうにしていたのを何度か見かけたので、大きさなどの改善の試みをお願いしたいです。

キャットフードの匂いについても自分にはちょっと強烈に感じました。

プリスクリプションダイエット(c/d)の良い口コミ!

飼育している愛猫は、子猫の頃から腎臓の機能が弱いのでこのキャットフードを与えています。

味の種類がカツオ・マグロ・チキンの3種類を用意してくれているので、毎日飽きないで食べてくれています。

通常のキャットフードよりも、リン・マグネシウムの成分が20%しか含まれていないおかげで膀胱炎や尿結石になりにくいので安心して与えることが出来ます。

猫の必須栄養素であるたんぱく質も豊富で、健康維持には欠かせないフードになりました。

愛猫は膀胱炎になりやすい体質でしたが、このフードに変えてからは膀胱炎になっておらず驚いています。

フードでこんなにも変わるものなのだなと実感し、毎日の食事の大切さを再認識させられました。

自然の酸化防止剤が使用されており、人工着色料などの添加物が使用されていないのも満足です。

食事療法ができるフードであるのに、値段もそれほど高くないのでこれからもずっと与え続けたいと思っています。

味も好みのようで残さず食べてくれます。

尿路結石や膀胱炎などの病気を改善するために、このキャットフードを選ぶのが良いとおすすめされて、プリスクリプションダイエット(c/d)を猫に与えてみました。

最短一週間で尿路結石を改善できると聞いていた通り、あっという間に猫の尿路結石の状態が改善できて、効果の高さに驚かせてもらっています。

自然な素材を配合する事を重視しており、脂肪分も少し抑えられているために、身体に優しくてダイエット向きなキャットフードだと実感できました。

膀胱炎になってしまったので一般的なキャットフードからこちらのプリスクリプションダイエット(c/d)に変えたのですが、おかげで1か月程度の使用で症状が正常な状態に回復したので良かったです。

また、味にも満足しているようで食いつきも良く、短期間で体重が1㎏ほど増加しました。

このために、普段からあげてしまうとウェイトオーバーになるので、おしっこが出にくくなるなど状態が悪くなった時にだけポイントを絞って食べさせようと思っています。

膀胱炎に効果があるキャットフードだということを知り購入しました。

確かに効果はありました。

なかなか治らなかった猫の膀胱炎が、このキャットフードを与えてから治ったほどでした。

酸化防止剤は不使用だったので良かったです。

とにかく言えることは、飼っている猫が膀胱炎などの症状が少しでもある場合は、一度買って試してみる価値は大いにあるということです。

ちなみに自分は、これからも猫の具合を見て買っていこうかなと思っています。

口コミの収集はクラウドソーシングを利用して行っています。

プリスクリプションダイエット(c/d)の楽天レビューの口コミ!

砂状物質が検出される子に与えています。
波はありますが だいたい食べています。

尿に 砂状物質が検出される猫に与えています。

我が家の猫のお気に入りです。病気になってからこの餌に変えています。今は元気で毛並みも綺麗です。

プリスクリプションダイエット(c/d)のAmazonレビューの口コミ!

おしっこの様子が変だったので病院に連れて行ったら尿結石と判明。
尿の中に小さな石が出来てしまい、尿道を通る時とても痛いらしいです。場合によっては血尿も。
完全に尿道が詰まっておしっこが出なくなると毒素が体に回ってしまい、そのままだと数日で死んでしまうのだとか。
オス猫の尿結石は命に係わる!との事で、再発防止にこちらのごはんにしています。
これに代えて半年。尿結石再発はしておりませんが、
うちの猫は肥満気味なのでじんわり食事制限中です。
露骨なおねだりポーズでのくれくれコールが激しいけれどがまんがまん。
うちのこはえり好みせずわりと何でも食べる子ですので味についての意見は特になし。まっしぐら!ではないですが普通に食べてます。

※尿結石については獣医さんに聞いただけの素人の意見です、詳しい事は専門家に聞いて下さい。

出典:Amazon

特に問題なく数値も変わらず続けています。
お気に入りはパッケージです、袋も厚地で頑丈、ジップではなくしっかりしたファースナーです。
大型犬がいるので15kパックのフードを買いますが、この袋に小分けして使っています。
友人にもあき袋をあげていますが、とても喜ばれています。

出典:Amazon

ウチの猫が尿路結石を患っていますが、この餌を動物病院から買うと凄く値段が高いです。
でも今回、ネットで購入してとても安く手に入りました。これからも買いたいと思っています。

出典:Amazon

プリスクリプションダイエット(c/d)の口コミをまとめると!

たくさんの口コミを見てきましたが、どんな口コミがあったのかまとめてみましょう!

よい口コミ 悪い口コミ
・パッケージが丈夫で保存しやすい
・体調が改善してきた
・よく食べる
・人工着色料などの添加物が使用されていない
・主原料が米
・入手しづらい
・小分けになっていない

口コミを見ていると「よく食べ、症状の改善に役立った」という意見が最も多く見られました。

ただ、一方で悪い口コミもあり、飽きるのが早かったり、値段が高いという意見など、飼い主の扱いやすさに差があるようです。

プリスクリプションダイエット(c/d)の原材料・成分!

原材料 米、トリ肉、小麦、コーングルテン、動物性油脂、ポークエキス、魚油、植物性油脂、ミネラル類(カルシウム、ナトリウム、カリウム、クロライド、銅、鉄、マンガン、セレン、亜鉛、イオウ、ヨウ素)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、ベータカロテン、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン)、アミノ酸類(タウリン、トリプトファン、メチオニン、リジン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、緑茶抽出物)
成分 粗蛋白質30.0%以上、粗脂肪13.0%以上、粗繊維2.0%以下、粗灰分7.0%以下、水分9.0%以下、カルシウム0.40%以上、リン0.85%以下、ナトリウム0.50%以下、マグネシウム0.100%以下、タウリン0.15%

プリスクリプションダイエット(c/d)の安全度は?成分からチェック!

健康被害や病気を引き起こすような危険な成分24種類をピックアップし、プリスクリプションダイエット(c/d)に入っていないか?チェックした結果が以下です。

〇〇副産物※4D 〇〇消化物※4D 〇〇粉※4D
なし なし なし
〇〇ミール※4D 穀類(グレイン) 没食子酸プロピル
なし あり なし
BHT BHA エトキシキン
なし なし なし
動物性油脂 ソルビン酸カリウム グリシリジンアンモニエート
あり なし なし
ビートパルプ 亜硝酸ナトリウム 赤色40号
なし なし なし
青色2号 赤色3号 黄色5号
なし なし なし
青色3号 赤色2号 黄色104号
なし なし なし
黄色6号 青色1号
なし なし なし
4Dとは?
4Dとは「Dead=死んでいる」「Dying=死にかけている」「Disabled=不具合」「Diseasd=病気である」の略で非常に危険な食品です。

ラベルへの表記が様々なので統一して○○ミールなどとまとめた表記をしています。

プリスクリプションダイエット(c/d)の安全性評価!

プリスクリプションダイエット(c/d)は4Dのような粗悪な原材料は利用していなく、当サイトの安全性ランクはBランク(最高はSランク)です。

4Dは利用していないのですが、穀類がメイン原材料になっているキャットフードなので、アレルギーの心配が非常に高いキャットフードです。

近年は穀類を使用していないキャットフードをグレインフリーと呼び人気になっている背景を考えると、手放しでおすすめできるキャットフードとは言えません。

プリスクリプションダイエット(c/d)は薬局で買える!?市販の販売店調査情報!

市販の店舗で購入できるところがあるのか調べてみました。

調査結果
  1. ココカラファイン:なし
  2. マツモトキヨシ:なし
  3. ミネドラッグ:なし
  4. ドン・キホーテ:なし

プリスクリプションダイエット(c/d)の最安値は?楽天?Amazon?

どこで購入するのが最も安く買えるのか、価格比較をしてみました!

公式 楽天 Amazon
単品 3,221円(税込み) 3,150円(税込み)
定期 なし なし
お試し なし なし
送料 送料540円 送料無料

プリスクリプションダイエット(c/d)の販売会社情報!

会社名 日本ヒルズ・コルゲート株式会社
住所 東京都江東区東陽3-7-13 木場永代ビル
公式サイト https://www.hills.co.jp/