【口コミが悪い?】アボダーム(グレインフリー)の評判・安全性まとめ!

アボダーム(グレインフリー)の実際の利用者の「口コミ」と成分から解析した「安全性」を解説していきます!

アボダーム(グレインフリー)を猫ちゃんに与えてみた口コミ体験談!

キャットフードを食べているところ

アボダーム(グレインフリー)の匂いは?

アボダームについては、それのにおいについてそんなに変な印象を持っていません。少し臭うかなと思うことがありますが、そんなにきつい匂いではないしキャットフード特有の臭いという変な感じは全くありませんでした。

アボダーム(グレインフリー)の食いつきは?

私の猫ちゃんは以前に使っていたキャットフードを食べなくなったので、これを与えることにしました。食い付きに関しては,とてもいいです。最初は少量で与えて見て、とても良かったのでその後は通常の量を与えることにしました。

アボダーム(グレインフリー)の体調面への影響は?

私のかっている猫ちゃんは、少し脱毛をしている部分がありました。それがこれを食べだしてからは、その部分が良くなりました。食べ続けていると、毛並みも良くなりツヤも出て来たのでとてもいいフードだと思っています。

アボダーム(グレインフリー)の悪い口コミ!

ターキーが素材として使われているのは良いのですが、ターキーミールが配合されているところは、本当に大丈夫なのだろうかと心配になります。

今のところは猫の体調も良くなっていて、特に心配はしていないのですけれど、配合する食品を変える機会があるのなら、ターキーミールは配合しないでほしいです。

香りを改良してもらった方が、猫の食いつきは良くなりそうだと感じており、開封後の香りの変化も抑えてもらえたら嬉しく思えます。

原料のターキーやチキンが、生肉ではなくターキーミールやチキンミールというのが不満に感じています。

粒の大きさが不ぞろいなのは良いのですが、5ミリくらいの粒もあるため、丸呑みしている粒もあります。

もう少し噛みやすい大きさに改善してもらえると嬉しいです。

開封してから1ヶ月で使い切るのは少し難しいです。冷蔵庫に入れて保管しているため、1ヶ月半ぐらいかけて1袋を使い切るという感じです。

体調にも変わりはありません。

開封してから匂いが変化してしまうまでの期間が短いのと、開封してから期間が経つと、粒がバラバラになりやすいところは少し困りました。

真空パックで小分けにしながら猫に与えるようにすると、香りの変化なども防ぐ事ができていますが、もう少し商品改良をお願いしたいです。

香りが良いキャットフードだという点は気に入っているのですが、二匹飼育している猫のうちの一匹は、あまり美味しそうに食べてくれないところも気になっています。

この商品について不満に思うことは、量に対して価格が少し高いと感じることです。

厳選されたアボガドの果肉とオイルが主な主成分で、化学的な酸化防止剤、合成着色料などは一切配合されていないために価格が高くなっている事は分かります。

しかし、毎日、愛猫に食べさせているのであっという間になくなり、すぐに商品を買い足さなければいけません。

そんな時に、少し出費が痛いなあと感じてしまうので、もう少し安くなってくれればと切にお願いしたいです。

猫の身体の健康のために選んだキャットフードに、ターキーミールなどの原材料が配合されていると、それだけで残念な気持ちになってしまいます。

ミールにも安全なものが多いのは知っていますが、このキャットフードの場合はターキーミールの中に、何が含まれているのか分かりにくいところが難点です。

もう少しだけ原材料の表記を正確にしてもらえないと、本当に猫に食べさせても大丈夫な製品なのか分かりにくいと感じてしまいます。

アボダーム(グレインフリー)の良い口コミ!

穀物が多く含まれているキャットフードを猫に与えた際に、猫が急激に太ってしまったので、穀物を含まないアボダーム(グレインフリー)を与える事にしました。

現在では猫の体重も落とす事ができており、グレインフリーのキャットフードでも、猫が満足してくれるところを見て安心しています。

えんどう豆やアボカドミールなど、ビタミンやミネラルが豊富な素材が配合されているところも、このキャットフードを選んだ理由です。

栄養バランスが良いおかげで、猫の毛並みも驚くほどに良くなっています。

袋にジッパーが付いているので保管もしやすく、酸化しにくいところが気に入っています。

食いつきも良く、美味しそうに食べている姿を見るだけで癒されます。

グレインフリーなのでアレルギーの心配もせず与えられるのも嬉しいです。

酸化防止剤や人工添加物が含まれていないのも、猫の健康を考えて作られていると思います。

このフードに変えてからは、毛玉を吐き出すこともほとんどなくなりました。

値段も、それほど高いとは思いません。

乾燥トマトや乾燥チコリー根などの、野菜を多く含んでいながらもタンパク質は十分に摂取できるのが、アボダーム(グレインフリー)の魅力です。

グレインフリー系のキャットフードの中でも、特に野菜の配合量が多そうだと感じられたのが、アボダーム(グレインフリー)を購入した理由の一つでした。

アボカドミールだけでも、10種類以上のビタミンを配合していますし、ミネラルの配合量が多いところも素晴らしくて、猫の健康のために役立てていきたいです。

アボダーム(グレインフリー)を使ってみて良かった点は、愛猫の食いつきがとても良いことです。

もともと私が飼っているペットは食が細く、きちんと食事を食べなかったのですが、この商品は味がおいしいのか、すごい勢いで食べてくれます。

さらに、主成分がアボカドで余計な添加物は不使用なので安心して食べさせられるのも満足です。

そのおかげで、以前よりも毛並みがよくなった上、目やにもなくなってすごく健康的な感じになりました。

アボカドは人間の身体に優しいだけでなく、猫の毛並みを良くする効果も期待できると知って、毛のツヤが無い猫のためにアボダーム(グレインフリー)を買いました。

アボダーム(グレインフリー)を与えるようになってからは、猫の身体をブラッシングした時に抜ける毛の量を、以前よりも減らせたのも嬉しく思えます。

健康的でツヤのある毛を増やす事ができて、アボカドの効果の凄さを実感できましたし、グレインフリーなおかげで毎日のように猫に食べさせる事ができました。

口コミの収集はクラウドソーシングを利用して行っています。

アボダーム(グレインフリー)の楽天レビューの口コミ!

アボ・ダームのチキンやサーモンは我が家ではすっかり定番。
新商品のお試しで購入してみました。
愛猫2匹も喜んで食べています。
ドライフードが苦手な1匹も、これを加えると食べてくれます。

今のところクプレラとカナガンが大好きな猫用に、グレインフリーのジプシー中で試しました。最初は喜んで食べてくれているようでしたが、2~3日経つと急に残すようになり… 別のフードに混ぜて与えても、うまく選り分けて残します。残念ながら好きではないようです。パッケージが400グラムなので「お試し」で買いやすく、その点は有り難かったです。

2歳の子があまり食べなかった。あとの2匹は、食べました。

アボダーム(グレインフリー)のAmazonレビューの口コミ!

Amazonレビューには口コミはありませんでした。

出典:Amazon

アボダーム(グレインフリー)の口コミをまとめると!

たくさんの口コミを見てきましたが、どんな口コミがあったのかまとめてみましょう!

よい口コミ 悪い口コミ
・毛並みもよくなった
・体調面もよくなった
・ミネラルの配合量が多い
・よく食べる
・ターキーミールが使われている
・匂いが独特
・粒の大きさを改善して欲しい

健康的でツヤのある毛を増やす事ができて、アボカドの効果の凄さを実感したという意見が見られました。

ただ、一方で悪い口コミもあり、便の悩みや値段が高いという意見など、飼い主の扱いやすさに差があるようです。

アボダーム(グレインフリー)の原材料・成分!

原材料 チキンミール、鶏脂肪、玄米粉、米粉、えんどう豆、乾燥全卵、乾燥トマト繊維、ニシン粉、アボカドミール、ナチュラルフレーバー、塩、ホエー、乾燥チコリー根、塩化カリウム、ビタミン(塩化コリン、ビタミンE、ナイアシン、ビタミンA、ビタミンB1、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、メナジオン二亜硫酸ナトリウムキレート、ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンD3、ビタミンB12、葉酸、ビオチン)、ミネラル(硫酸亜鉛、アミノ酸亜鉛キレート、アミノ酸鉄キレート、硫酸鉄、硫酸銅、アミノ酸マンガンキレート、アミノ酸銅キレート、酸化マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ヨウ素酸カルシウム)、アボカドオイル、タウリン、炭酸カルシウム、パセリ、海草、メチオニン、ユッカエキス、イノシトール
成分 粗蛋白25%以上、水分10%以下、粗脂肪16%以上、粗灰分7.0%以下、粗繊維6.5%以下、代謝エネルギー357kcal/100g

アボダーム(グレインフリー)の安全度は?成分からチェック!

健康被害や病気を引き起こすような危険な成分24種類をピックアップし、アボダーム(グレインフリー)に入っていないか?チェックした結果が以下です。

〇〇副産物※4D 〇〇消化物※4D 〇〇粉※4D
なし なし あり
〇〇ミール※4D 穀類(グレイン) 没食子酸プロピル
あり あり なし
BHT BHA エトキシキン
なし なし なし
動物性油脂 ソルビン酸カリウム グリシリジンアンモニエート
なし なし なし
ビートパルプ 亜硝酸ナトリウム 赤色40号
なし なし なし
青色2号 赤色3号 黄色5号
なし なし なし
青色3号 赤色2号 黄色104号
なし なし なし
黄色6号 青色1号
なし なし なし
4Dとは?
4Dとは「Dead=死んでいる」「Dying=死にかけている」「Disabled=不具合」「Diseasd=病気である」の略で非常に危険な食品です。

ラベルへの表記が様々なので統一して○○ミールなどとまとめた表記をしています。

アボダーム(グレインフリー)の安全性について

アボダーム(グレインフリー)は4Dを利用している点が残念です。

また、グレインフリーといいながらもエンドウ豆を利用しているため、グレインフリーと言い切ってよいのか判断が分かれるところです。

グレインフリーの基準を「イネ科の植物のみを対象にするのか」「種子を穀物も対象にするのか」は判断が分かれるところですが、当サイトでは厳しめの「種子を穀物も対象にする」方向で採点しています。

グレインフリーは日本語で穀物不使用のこと。穀物は農作物のうち、種子を食用とするために栽培されるもので、米・小麦・大麦・ライ麦・燕麦・あわ・ひえ・豆・きび・とうもろこし・モロコシなどがある。

ペットフードのグレインフリーは、「もともと犬はほぼ肉食であり、穀物を消化する機能に長けていないことから、ペットフードへの穀物使用をしない」という考えから作られたと考えられる。 狭義の穀物ではイネ科の植物のみを示し、豆を穀物に入れて呼ぶときは「菽穀(しゅくこく)」と呼び、その他の種子を穀物に入れるときは「擬穀(ぎこく)」と呼ぶ。 

出典:https://www.argyledishes.com.au/

アボダーム(グレインフリー)は薬局で買える!?市販の販売店調査情報!

市販の店舗で購入できるところがあるのか調べてみました。

調査結果
  1. ココカラファイン:なし
  2. マツモトキヨシ:なし
  3. ミネドラッグ:なし
  4. ドン・キホーテ:なし

アボダーム(グレインフリー)の最安値は?楽天?Amazon?

どこで購入するのが最も安く買えるのか、価格比較をしてみました!

公式 楽天 Amazon
単品 884円(税込み) 1,969円(税込み)
定期 なし なし
お試し 1円(税込み) なし
送料 別途必要 600円

アボダーム(グレインフリー)の販売会社情報!

会社名 株式会社Biペットランド
住所 大阪市北区大淀中1-12-12
公式サイト http://www.bi-petland.co.jp/